2017-07

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世にも奇妙な物語

ただいま実家からお送りしております。


10/2(月)に、
・名探偵コナン「天国へのカウントダウン」
・名探偵コナンドラマスペシャル
・世にも奇妙な物語・秋の特別篇 
があったわけなんですけど、

HDD録画には、映画コナン、世にも奇妙な物語(通称:世にも)を予約してきました。
コナンドラマと世にもの二つどっちにしようか迷ったんですけど、
世にもにしておいてよかった!!!!

今回の世にもは凄く良かった!!!!
なんか私のツボにぐはっっ!っときましたね!

コナンドラマは蘭の黒川智香が合ってて、そのまんまだな!と思いました。
新一は・・・。全部見たわけじゃないのでどうとも言えないんですけど、
性格ってあんな感じでしたっけな?
髪型がもうちょっと長めがよかったかな。個人的には。



『世にも奇妙な物語・秋の特別篇』感想

※まだ途中です。明日仕上げます。

「鏡子さん」
あらすじ:とある病院に着任した研修医、森沢いずみ(広末涼子)。この病院では最近、病院関係者の自殺が相次いでいる。
その正体とは、「鏡子さん」であった。鏡に向かい、「鏡子さん、鏡子さん、私を美しくしてくださいな。」こう唱えると鏡子さんが現れる。そして手に持ったメスで唱えた人を殺していくのだった。しかし、これには昔の事件が絡んでいた・・・。

今は珍しい、ホラーらしいホラー。
小さい頃見たらこのあとお風呂に入れなくなりそうです;

鏡子さんの正体は女の子のお母さんかな?って思ってたけど、森沢いずみのお母さんだったのかよっ!!
お母さんは婦長に殺され、刑事に金を渡して隠してもらってたという過去が明らかになったんですけど、最後、森沢いずみも殺されたのか・・・な?その後刑事が自殺してるのでいずみの霊にやられたという解釈でいいのでしょうか。

話よりも、私の母が、CMにあった、旭化成の略(イヒ!)を、旭化成の「ア」と、「イ」で、『アヒ!』って言ったのがおもしろすぎました。余談すいません;


「部長OL」
あらすじ:とある総合商社のOL園田亜季(釈由美子)は、部長の松平正継(伊武雅刀)の怒鳴り声を尻目に、涼しい顔でマニキュアを塗っている。そんな亜季の態度に憤然とした松平は、亜季を屋上に呼び出した。「会社を一体なんだと思ってるんだ!」と怒鳴る松平だが、亜季には、反省する様子はかけらもみられない。業を煮やした松平が亜季の腕をつかんだ瞬間…大きな稲妻が!! 稲妻の衝撃で倒れていた二人。意識が戻った松平が、「大丈夫か、園田君」と声をかけると、そこには自分が倒れている。「えっ?」…その日から、亜季と松平の奇妙な日々が始まった。

コメディのコメディでおもしろかったです!
釈由美子はかわいいし、伊武雅刀の女言葉としぐさがうまかった。
「いただきま~すv」「すっごぉ~いv」とかね。
女と男はどっちが得か?なんていう話は昔からあるけど、どっちもどっちだな~って思います。どっちのデメリットを我慢できるかかな。
オチは、やっちまった!!!って感じ。
トライアングルになるかなー?って思ったけど、園田と課長だけだったか。


「昨日公園」
あらすじ:とある夏の午後、人気のない公園でキャッチボールをしている陽介(堂本光一)と隆男。隆男と別れ、部屋に戻る陽介。その時テーブルの上の携帯が鳴り、電話に出ると、それは幼馴染の典子だった。「隆男君が…今日の夕方、亡くなったって」と・・・。陽介と別れた帰り道、石段から足を踏み外し、頭を打って亡くなったというのだ。
 通夜の帰り、典子と別れて一人公園を通りかかった陽介。昨日と同じように人気のない公園。入り口でぼんやりとたたずんでいると、足元にボールが転がってきた。何気なく拾い上げると、「陽介、何やってんだよ、こっち」と叫ぶ声。声の主は、死んだはずの隆男だった。訳のわからぬまま隆男と別れようとした陽介だったが、はたと思いついて隆男を家まで送ってゆく。石段から足を踏み外すこともなく、無事に隆男を家に送り届け、ホッとした気持ちで自宅に戻った陽介だったが…。


「猫が恩返し」
あらすじ:仏壇に向かって手を合わせる女、柏木絵美(内山理名)。唯一の肉親である祖母を亡くして三ヵ月、絵美はいまだにその悲しみから立ち直れないでいた。そんな絵美の寂しさを癒してくれるのは、飼い猫のクロ。今日も絵美は、のどが乾いたらしい様子のクロに水をやりながら、「お前が人間だったらいいのにね」と話しかけるのだった。
 そんなある日、激しい雨の降る夜、絵美は、行方知れずになったクロを探してさまよっていた。すると、暗がりに人影が…。みると、少年のような面差しの男(斉藤慶太)が、寒さに震えながら倒れていた。親身になって介抱する絵美の様子に、男は「ありがとう、絵美さん」とつぶやいた。なぜ名前を知っているのだろう…不思議に思う絵美の手元から、ふわりと落ちたもの、それは黒い動物の毛。祖母が亡くなったことや、その祖母の口癖など、知るはずもないことをごく自然に口にする男の様子、そして、自分を思いやってくれる男の言動に、絵美は、「もしかして、彼はクロ…?」と思い始めるのだが…


「家族会議」
あらすじ:救急救命センターに搬送されてくる重傷者、3名。高野伊都子(田中美佐子)、夫の悟(渡辺いっけい)、そして娘の真里(室田恵理)。救急処置の声が交錯する中、3人は生死のはざまをさまよっていた…。
 朝日の中、目覚める伊都子。ベッドから起き上がると、そこは高野家の寝室だった。「おい」という声に振り返ると、隣には、同じように自分の身体を確かめる、夫・悟の姿があった。娘の真里も起きてきた。何事もなかったかのように始まる、いつもの高野家の朝。しかし、あれは夢ではなかったのだ。そして謎の声が語る、謎のメッセージ。「三人は死ぬ運命。ただし、三人のうち一人の命を犠牲にすれば、他のふたりは助かる。三日後の午前0時までに誰か一人を殺しなさい。もし、そのひとりを決められなければ、全員が死ぬことになる。自殺は認めない。ここは生と死のはざまの町。誰が死ぬのか、家族会議をして決めなさい」。
 愛する家族の命を救うためには、その家族に殺人を強いなければならない。お互いを殺してくれと主張する父と母。それを泣いてとめる娘。しかし、そのうち、お互いこれまで知らなかった一面が見え出して…




あらすじ参考フジテレビより
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